【箱根駅伝2021】黄色シューズが大人気!メーカーはどこ?値段も調査!

 

箱根駅伝2021

2020年1月2日の朝8時にスタートした『第97回東京箱根間往復大学駅伝競走』、通称『箱根駅伝2021』

2021年の箱根駅伝は、駒大の大逆転で幕を閉じましたね(´゚д゚`)

白熱したレースから目が離せない展開でしたが、選手の着用している「黄色のシューズ」にも注目が集まっていました!

ほとんどの選手が着用するほど大人気だった、蛍光の黄色シューズ。

一体どこのメーカーのものなのでしょうか?

またどれくらいの値段がするのかも気になります!

そこで今回は『箱根駅伝2021』で選手が着用していた黄色シューズについて、メーカーや値段などを調査してまとめました^^

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【箱根駅伝2021】黄色シューズが大人気!

新型コロナウイルス対策の感染対策を行い、今年も例年通り開催された『箱根駅伝2021』

駒大の歴史的な大逆転で幕を閉じましたね☆

今年もたくさんのドラマが生まれた箱根駅伝ですが、レース展開だけでなく選手が着用しているシューズにも注目が集まっていました!

ほぼ全ての選手が、「蛍光の黄色シューズ」を着用していたのです(´゚д゚`)

黄色シューズ

最近でシューズの改良化が進み、マラソンなどのレースで同じシューズを履いている人が増えていますよね!

なんと、9割を超える着用率・・・(*_*)

ほとんどの人が履いているというほどの大人気でした☆

2020年の箱根駅伝や東京マラソンでは、ピンク色のシューズが大人気でした。

ただ記録が出過ぎることや安全面などを考慮し、国際陸上競技連盟からは着用禁止となって話題になりましたね(._.)

2021年の箱根駅伝で人気だった黄色シューズは、改良を重ねた新作とのこと!

一体どこのメーカーのものなのでしょうか?

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【箱根駅伝2021】黄色シューズのメーカーはどこ?

箱根駅伝2021で、多くの選手が着用していた「蛍光の黄色シューズ」

どこのメーカーのものかが気になるところですが・・・

『NIKE(ナイキ)』のものであることがわかりました☆

ナイキ

ナイキ

2種類のシューズがあり、

  • エアズームアルファフライネクスト%
  • ズーム X ヴァイパーフライネクスト%

という2種類の、どちらかの厚底シューズを履いている人が多かったようですね!

どちらもそれぞれ特徴があり、

  • エアズームアルファフライネクスト%:軽量化を重視
  • ズーム X ヴァイパーフライネクスト%:反発性が高い

自分の好みや走りに合わせて選ばれているのでしょうね!

機能はもちろんですが見た目もとってもオシャレなシューズ。

マラソンだけでなく、普段のランニングなどでも活躍しそうですよね☆

値段はいくらくらいするのでしょうか?

【箱根駅伝2021】黄色シューズの値段は?

箱根駅伝2021で多くの選手が履いていた「ナイキ」の黄色厚底シューズ

走りやすいと評価の高いシューズなので、普段のランニングなどで使いたいと思う人も多いのではないでしょうか!

そうなると気になるのは値段ですが・・・

  • エアズームアルファフライネクスト%:33,000円(税込)
  • ズーム X ヴァイパーフライネクスト%:30,250円(税込)

やはり高級なシューズですね・・・(*_*)

ただ手が出せない価格ではないですよね!

長い目で見れば、安い買い物ではないでしょうか☆

毎日ランニングをしている、という人は購入を検討してもいいかもしれませんね^^

まとめ

箱根駅伝2021での黄色シューズについてご紹介しました!

多くの選手が履いていた黄色シューズは、NIKE(ナイキ)の厚底シューズであることがわかりました☆

値段は少しお高めですが、決して手が届かない価格ではないと思います。

気になる方は一度、公式サイトやショップを覗いてみてもいいかもしれませんね^^

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